2013年11月21日

「山口敏太郎の妖怪博物館」がお台場のデックス東京ビーチにオープン

 11/16(土)の「渦の音クラブのつどい」に講師としてご講演していただいた作家の山口敏太郎さん(昭和60年卒)がプロデュースした「山口敏太郎の妖怪博物館」が、お台場の「デックス東京ビーチ」の4階にある「お台場1丁目商店街」に、昨日オープンしています。「デックス東京ビーチ」は、東京ジョイポリスに加え、最近はマダム・タッソー東京やレゴランド東京などもオープンし、そこに、日本では珍しい常設の妖怪博物館として「山口敏太郎の妖怪博物館」がオープンしました。この博物館、「夜中に笑う? 笑い面」や、凶暴なUMA「チュパカブラ」ではないかとされる謎の生物の剥製などが展示されています。城南高校卒業生の山口さん、作家・オカルト研究家として、ますますの活躍の様子です。機会があれば、立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

(お台場「山口敏太郎の妖怪博物館」の紹介)
http://www.odaiba-decks.com/index.php?mode=shop&page=detail&code=278
posted by 渦の音 at 21:20| Comment(0) | 同窓生記事 | 更新情報をチェックする