2021年02月06日

【吉田周一郎さん(城南高 昭和62年卒)がキャンパス計画に関与している「神山まるごと高専」の推進メンバー3名の鼎談記事(決起物語)の件】

 先日の「令和2年度・第45回渦の音クラブの集い」でプレゼンをしていただいた建築家の吉田周一郎さん(城南高 昭和62年卒)が、キャンパス計画(デザイン)している私立の「神山まるごと高専」。その「神山まるごと高専」で、ZOZOの元CTOの大蔵峰樹さんの学校長就任に続き、クリエイティブディレクター・理事にCRAZY WEDDINGの創業者山川咲さんが、そして理事長にはSansan株式会社代表の寺田さんが就任するというプレスリリースがありました。きちんとしたプレスリリースもさることながら、「note」での3人の鼎談記事が「決起物語」として記事になっています。
 城南高校にも近い神山町で、世界的な人材育成の萌芽に関する記事、楽しみです。
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【武蔵小金井駅近くで井寺(坂本)喜香さん(城南高・平成2年卒)経営の「てのひらストアotete」が「フィッシュカツ・バーガー」などを販売】

 城南高校・平成2年卒業の井寺(坂本)喜香さんが代表の「てのひらストア・otete」は、JR中央線の武蔵小金井駅近くで、佐那河内村の食材などを扱うお店です。小金井市の皆さんに愛されているお店で、イートインコーナーも併設されています。
 徳島県民のソウルフード「フィッシュカツ」をバンズに挟んだ「フィッシュカツ・バーガー」が提供されているそうです。
 美味しそうです!!
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【訃報・元・同窓会事務局長の坂野榮先生(城南高 昭和34年卒)がお亡くなりになりました】

昭和63年から平成13年まで城南高校で英語をご指導いただき、その後は平成15年から平成22年まで、同窓会本部の事務局長を務められた坂野榮一先生(昭和34年卒業)が、お亡くなりになりました。
城南高校の就職課長として、企業からの信頼を得ていた先生でした。また、渦の音クラブの総会にもたびたび参加いただき、温和な先生の笑顔を思い返される方も多いと思います。
平成21年ごろから体調を崩されて、平成22年からは高木純一郎先生(昭和36年卒)に同窓会事務局長をバトンタッチされたのちは、ご自宅でゆっくりと過ごされていたとお聞きしています。
坂野先生の訃報を謹んでご報告申し上げます。
なお、坂野榮一先生のご葬儀日程は、次のとおり執り行われました。
お通夜 1月25日(月)午後6時から 
告別式 1月26日(火)午前9時30分から
坂野先生のご冥福をお祈りいたします。
(関東支部(渦の音クラブ)として、坂野先生の告別式に弔電をお届けさせていただきました)
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2020年12月26日

【吉田周一郎さん(城南高 昭和62年卒)がキャンパス計画に関与している「神山まるごと高専」の生徒募集と教員公募の文章が「ささる」件】

 11月の「令和2年度・第45回渦の音クラブの集い」でプレゼンをしていただいた建築家の吉田周一郎さん(城南高 昭和62年卒)が、キャンパス計画(デザイン)している私立の「神山まるごと高専」。その「神山まるごと高専」、今朝(11月29日)の新聞紙上での中学生への生徒募集(全面広告)が話題になっています。中学生への募集文ですが、単にいち学校の生徒募集文に留まらず、多くの子供たち、あるいは大人も含めた問題提起のようにも受け取れます。
 また、教員募集(公募)もスタートしています。2次元バーコート、オンライン説明会、さらにネットでの公募書類提出なと、テクノロジーとアートを融合したコンセプトが、教員募集(公募)からもうかがえます。まさに「神は細部に宿る」のかな、などと思いました。
 準備室の主要メンバーのsansanで、広報の小池さんがnoteで記事にしていましたので、シェアさせていただきます。

(sansan社の広報の小池さんによる「神山まるごと高専」の記事)

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2020年07月08日

【今日の日経新聞「交遊抄」は園尾隆司弁護士(城南高・昭和43年卒)の寄稿】

 今日(7月8日)の日本経済新聞の「交遊抄」は、城南高校・昭和43年卒業の園尾隆司さんの寄稿です。城南高校から東京大学法学部そ卒業し、司法試験合格を経て裁判官としてご活躍しています。現在は裁判官を退官し、弁護士としてご活躍中です。園尾先輩は、破産分野のスペシャリストで、特に東京地裁の部総括時代に「少額管財制度」を考案・導入したことは有名です。また、「交遊抄」にもあるとおおり、東京大学落語研究会に所属していたこともあり、「裁判落語」をはじめ、三遊亭円橘師匠の独演会に出演するほどの落語の腕前です。破産分野の専門家に加えて、江戸時代の裁判もご研究するなど、裁判官を退官してもなお、幅広くご活躍されています。
 「日経電子版」は非会員は途中までしか閲覧できませんが、園尾先輩の益々のご活躍を祈念しています。そして、「渦の音クラブの集い」で、「裁判落語」の一席を是非ともお聞かせ願いたいです(*^_^*)

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2020年06月09日

【旧制徳島中学校漢文教師の横田庄八先生(昭和5年~昭和19年)のお子さんで、八万小学校出身の横田滋さんの訃報】

 北朝鮮に拉致された横田めぐみさんのお父様で、「北朝鮮による拉致被害者家族連絡会(家族会)」の前代表の横田滋さんが、6月5日に87歳でお亡くなりになりました・・・。横田滋さんは、1932年(昭和7年)に旧制・徳島中学校で漢文の先生だった横田庄八先生(昭和5年~昭和19年まで旧制・徳島中学校で教鞭)のお子さんとして徳島で生まれ、八万小学校で小学校5年生まで過ごしました。その後、横田庄八先生の転勤で北海道札幌市に転校して、札幌南高校を卒業しています。
 渦の音クラブでは、過去に何度も横田滋さんからのお手紙や手記などを総会でご紹介し、一日も早い拉致問題の解決を城南高校同窓生の皆さんと一緒に願ってきました。同窓生で各界で活躍している諸先輩も、一緒になってめぐみさんの帰国を応援してきました。
 拉致された横田めぐみさんは、旧制徳島中学校の横田庄八先生のお孫さんです。同時に、八万小学校出身の横田滋さんのお子さんです。城南高校と縁の深い横田めぐみさんが、必ず横田滋さんのもとに帰ってくると信じて、応援していました。しかし、めぐみさんの帰国を待たずに、横田滋さんが他界されたこと、本当に残念です。
 きっと横田めぐみさんが帰国することを空の上から応援していることと思います。横田滋さんのご冥福と、横田めぐみさんの一日も早い帰国を城南高校同窓会として、祈念しています。

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2020年06月03日

【大田佳宏さん(城南高・平成2年卒)がCEOのArithmer(アリスマー)社が開発した水害予測システムがNHKのニュースで紹介】

 「次のユニコーン企業(創業10年以内で時価総額1000億円以上の技術系の未上場企業)」として世界中から期待されているArithmer(アリスマー)社は、東京大学准教授時代の大田佳宏さん(城南高・平成2年卒)が創業した企業です。数理工学、情報科学を活かして、AI技術を活用した様々な世界が注目する技術を開発展開しています。ユニコーン企業として世界中から注目されていますが、同時に、徳島駅ビル内にサテライトオフィスを開設したり、「とくしま・スタートアップ・プラットフォーム」に参画したりと、郷土愛もあふれる経営者としても注目です。「渦の音クラブ」にも、超多忙なか、時間を見つけて参加いただいています。
 昨年末にArithmer(アリスマー)社がリリースしていた高精度に座標特定できるレーザー・ドローンで水害被災地域を上空撮影し、それをもとに正確な地表の3次元地図を作成、そこに独自のAI流体シミュレーションにインプットすることで、精度の高い水深データを予測するシステムについて、今朝のNHKニュースで紹介されていました。

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 当初は損害保険会社の保険算定などの利用を想定していた用ですが、NHKニュースで報道されているように、各自治体の様々なハザードマップづくりにも活用できることが紹介されていました。
 大田さんの開発したAI技術を活かして、我が国の各自治体のハザードマップが充実し、防災に役立つことを期待しています。
なお、4月からスタートした「NHK+」で、1週間以内は見逃し番組は見ることが可能です。NHKの「お客様番号」が必要ですが、「番号忘れた・・」でも視聴可能です(複数回「番号忘れた・・・」で視聴可能かは未確認ですが・・・)。10時2分ごろから1分ほど紹介されています。

(「NHK+」での1週間見逃し視聴ページ)
https://plus.nhk.jp/watch/st/g1_2020060115560

(アリスマー社のプレスリリース)
https://arithmer.co.jp/2019-12-29-1/

NHKで3月に放送されたArithmers社と大田さんを紹介した番組のHP。
https://www3.nhk.or.jp/.../20200302/k10012309631000.html...

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【「東京大学発ベンチャー企業のアリスマー社CEOの大田佳宏さん(城南高・平成2年卒)が『AERA』に掲載】

 3月16日発行の『AERA』は、「数学を捨てるな」が特集です。東京大学准教授としてベンチャー企業「アリスマー」を大学発ベンチャー企業として起業した、大田佳宏さん(城南高 平成2年卒)が、今週号の『AERA』の巻頭に掲載されています。数学をベースにしたデータサイエンスの重要性が高まるなか、アリスマー社のビジネスモデル、大注目です。アリスマー社と大田佳宏さんの活躍、発展、さらに徳島への貢献を期待しています。
 また、日本生命保険の清水博社長(城南高校 昭和54年卒)も、理系出身社長として取り上げられています。

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【大田佳宏さん(城南高・平成2年卒)が代表の「東京大学発ベンチャー企業」アリスマー社が徳島駅ビル内にオフィス】

 東京大学准教授としてベンチャー企業「アリスマー」を大学発ベンチャー企業として起業した、大田佳宏さん(城南高 平成2年卒)。渦の音クラブにも何回か参加いただいています。今般、徳島駅ビルの中にオフィスをつくることが徳島新聞で報道されました。
 有料記事ですので徳島新聞会員以外の方は見出しだけしか閲覧できませんが、「ユニコーン企業」として大注目のアリスマー社と大田佳宏さんの活躍、発展、さらに徳島への貢献を期待しています。

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2020年01月21日

【(訃報)渦の音クラブ元会長の遠藤哲也さん(城南高校 昭和28年卒)が亡くなられました】

 城南高校の一期生で、東京大学から外務省で外交官として活躍し、渦の音クラブ(旧制徳島中学校・県立城南高校関東地区同窓会)の会長としてもリーダーシップを発揮された遠藤哲也さんが、年末にお亡くなりになりました。葬儀などは既に家族で執り行わられたとの報道がありましたので、渦の音クラブの皆さんにお伝えいたします。
 いくつかの雑誌などに年末付の論評を発表されているなど、まだまだお元気だと思っていましたが、突然の訃報に驚いています。優しい口調のなかに、鋭い論考を幾度もお聞かせいただいた遠藤元会長の訃報、本当に残念です。遠藤元会長のご冥福をお祈りします。
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2019年12月27日

【建築家の内野輝明さん(城南高 昭和56年卒)が城南高校で生徒に講演】

 平成29年の「渦の音クラブの集い」で、「徳島の建築士にできること」と題した講演をいただいた、建築家の内野輝明さん(城南高 昭和56年卒)が、母校城南高校で、12月20日(水)に、1年生と2年生の全生徒達に、建築の意味や環境との関係などを講演したことが、城南高校のホームページで記事になっています。「渦の音クラブの集い」でも感心したお話しを若い城南高校生が聞いて、進路選択などに活かすことができる素晴らしいだと思います。

(城南高校HPでの講演会の報告記事)

http://jonan-hs.tokushima-ec.ed.jp/index.php…

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【渦の音クラブ事務局長の櫻井歩さん(城南高・昭和57年卒)の「東京徳島産経クラブ」講演会が徳島新聞で紹介】

 東京の徳島県人ゆかりの関係者で構成される団体は3種類あります。そのうち、徳島関係の経営者や経営幹部役員が会員の「東京徳島産経クラブ」の講演会で、渦の音クラブ事務局長の櫻井歩さん(城南高・昭和57年卒)が講演されたことが、本日の徳島新聞で紹介されています。(有料記事のため、無料公開は冒頭だけですが)
 櫻井事務局長の証券マンとしてのご講演、きっと徳島関係者に素晴らしい刺激となったことと思います

(徳島新聞の記事(会員ページのため無料閲覧は一部のみ))

https://www.topics.or.jp/articles/-/296427

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2019年12月05日

【12月21日(土)14時から港区麻布図書館で立木さとみさんの講演会「111年の時を超えて」が開催】

 2018年の「渦の音クラブの集い」で、講演会でお話しいただいた立木写真館の立木さとみさん、その後も精力的に講演活動を継続しています。今回、久しぶりに都内での講演会が、12月21日(土)午後、14時から港区麻布図書館で開催されます。事前申し込み制ですので、昨年の講演会後の情報も合わせてお聞きになりたい方、昨年は残念ながら立木さんのお話しを聞けなかった方、麻布図書館に申し込まれてはいかがでしょうか。

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【神田裕行さん(城南高校 昭和57年卒)がオーナーシェフの「かんだ」が13年連続ミシュラン三つ星を獲得】

 世界的なレストランガイドのミシュランが、13年前に東京版を発表して以来、最高峰の三つ星を連続して獲得しているのが、麻布の「かんだ」です。オーナーシェフの神田裕行さんは、城南高校の昭和57年卒業生です。事務局もお邪魔したことがありますが、徳島の食材も活かしたとても素晴らしいお料理でした。
 神田さんの益々のご活躍を応援しています。

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【銀座に「半田そうめん・阿波や壱兆」がオープン】

 徳島の半田そうめんは、通常の「そうめん」より太くJAS規格で定められた「そうめんは直径1.3ミリ未満」を超えるため「ひやむぎ」にあたりますが、いわゆる「半田そうめん特例」とも言われる「ただし手延の場合は直径1.7ミリ未満はそうめん」を適用して、「半田そうめん」を名乗っています。つまり、半田そうめんは全て手延製造なのです(機械製造なら「ひやむぎ」になります。)。
 その半田そうめんを東京で食べることができる東中野の「阿波や壱兆」は、カウンターだけですが、満席の人気店です。その「阿波や壱兆」が、銀座に2号店をオープンするそうですよ。
 城南高校卒業生の皆さん、都内で半田そうめんが懐かしくなった際は、銀座のを「半田そうめん・阿波や壱兆」に行ってみてはいかがかでしょうか。

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2019年06月23日

【写真家の宮武健仁さん(城南高 昭和60年卒)の個展「光る植物、光る生き物が魅せる神秘の世界:輝く光景」が6月14日(金)から六本木ミッドタウンで開催】

 ナショナル・ジオグラフィック2013年大賞を受賞し、ニューヨークの個展も成功させている徳島在住のプロ写真家、宮武健仁さん(城南高校 昭和60年卒)が、6月14日(金)から20日(木)まで、六本木ミッドタウンの「富士フイルムフォトサロン 東京」で久しぶりの東京での個展を開催します。今年の個展は『宮武健仁写真展「輝く光景」-光る植物、光る生き物が魅せる神秘の世界』をテーマに、光る生き物を切り取った作品が展示されるようです。毎日14時には、宮武さんのトークショーが開催されるようです。
 今回は会期途中に土曜日、日曜日もありますので、城南高校卒業生で関東在住の皆様、六本木ミッドタウンで宮武さんの素晴らしい作品にふれてはいかがでしょうか。

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【水墨画家の小野木裕子さん(城南高 昭和54年卒)の個展が7月11日から表参道の「ギャラリーコンセプト21」で開催】

 水墨画家でありながら、多彩な色遣いに特徴がある城南高校昭和54年卒業の小野木裕子さんの個展が、7月11日(木)から17日(水)まで、表参道の「ギャラリーコンセプト21」で開催されます。
 「水墨画」といえば「墨絵」のことだと思われる方も少なくないなか、今回の個展では多彩な「色を使った水墨画」も展示されるとのことです。さらに、古典的なものから現代的で抽象的なもの、さらに「一筆描き」など、多彩な作品を発表する「水墨渾然」とのことです。城南高等学校卒業生の皆さん、小野木さんの素晴らしい水墨画の世界を是非、ご鑑賞ください!!

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【立正大学心理学部の西田公昭教授(城南高 昭和54年卒)が徳島新聞の「遠くでトーク」で紹介】

 カルト洗脳や、消費者詐欺被害に合う心理状況などの研究で第一人者の、立正大学心理学部教授の西田公昭さん(城南高校 昭和54年卒)が、徳島新聞の「遠くでトーク」に紹介されています。
 徳島への消費者庁移転プロジェクトなどにも有識者として関与するなど、心理学を臨床と理論を結びつける西田先輩の益々のご活躍を期待しています。


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【徳島赤十字病院の院長に就任した後藤哲也さん(城南高 昭和49年)が徳島新聞「人」で紹介】

 小松島の徳島赤十字病院は、全国でも有数の赤十字病院です。その院長先生に、城南高校を昭和49年卒の後藤哲也先生が就任したことが、徳島新聞の「人」で紹介されています。
 城南高校卒業生の後藤院長先生のもとで、日赤病院での医療の充実を期待しています。

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【産総研(産業技術総合研究所)副理事長の三木幸信さん(城南高 昭和47年卒)が徳島新聞の「遠くでトーク」で紹介】

 日本で最大級の常勤研究員を有する国立研究法人の産総研(産業技術総合研究所)のナンバー2として世界的な研究者を束ねる三木幸信さん(城南高 昭和47年卒)が徳島新聞の「遠くでトーク」で紹介されました。
 産総研は、通商産業省工業技術院に15の国立研究所が組織されていましたが、今は国立研究開発法人として、世界的な研究開発拠点として活動しています。三木さんは、計量研究所で超電導などを研究していた研究者ですが、マネジメント面でも活躍しています。産総研という世界的な研究所を三木さんのリーダーシップをもって発展させ、日本の科学技術イノベーションの進展に期待しています。

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