2015年11月11日

【週刊エコノミストの名門高校シリーズ、今週は城南高校】

 毎日新聞出版が刊行する「週刊エコノミスト」の今週号(11月17日号)の「名門高校の校風と人脈」シリーズですが、167回目は徳島県立城南高校です。戦前の旧制徳島中学以来の140年の伝統校として記事にしています。見出しは、ノーベル賞候補の寒川賢治先生(昭和42年卒)と元・官房長官の仙谷由人さん(昭和39年卒)になっています。

 総合選抜制度の卒業生も、ミシュラン三つ星の神田裕行さん(昭和57年卒)、作家の山口敏太郎さん(昭和60年卒)、脚本家の藤井清美さん(平成2年卒)、写真家の中田浩資さん(平成6年卒)、ロックの佐藤タイジさん(昭和60年卒)、ソプラノ歌手の河口三千代さん(昭和58年卒)、水泳銅メダリストの源純夏さん(平成10年卒)、Jリーガーの實藤友紀さん(平成17年卒)など総合選抜制度時代の卒業生も多々記述されています。昨年ライブを行って頂いたギタリストの堀尾和孝さん(昭和49年卒)も記載されています。
 全県一区時代の受験進学校のイメージで執筆されており、既に1期生が定年退職を迎える総合選抜制度の説明がほとんどないのは、少し気になりました。
 まだ書店にはあると思いますし、公立図書館にも配架されていると思いますので、ご覧になってはいかがでしょうか。

(週間エコノミストの表紙に「名門高校の校風と人脈:城南高校(徳島県)」のタイトル)

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(城南高校の記事ページの写メ)

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2015年09月22日

【高松赤十字病院の坂口善市さん(城南高 昭和47年卒)が徳島新聞「遠くでトーク」に登場】

 高松赤十字病院で第2小児科部長とし活躍する坂口善市さん(城南高 昭和47年卒)が徳島新聞「遠くでトーク」に登場しています。坂口先生、小児科のお医者さん8人とともに、高次医療に対応されています。鳴門のご出身で、5歳でお父さまを亡くされたなか、城南高校で医学を志されたようです。

(坂口善市さんの徳島新聞「遠くでトーク」の記事)

http://www.topics.or.jp/…/…/2015/08/2015_14392581915871.html

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【富士通システムズ・ウエスト社長の宮田一雄さん(城南高 昭和48年卒)が徳島新聞の「遠くでトーク」に登場】

城南高校昭和48年卒の富士通システムズ・ウエスト社長の宮田一雄さんが、徳島新聞の「遠くでトーク」に登場しています。富士通グループで、西日本のエンジニアを統括する企業のトップとして、活動している様子が報告されています。


(宮田一雄さんの徳島新聞「遠くでトーク」の記事)

http://www.topics.or.jp/…/…/2015/08/2015_14386548707625.html

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2015年05月27日

【車いすバスケット選手の後藤信吾さん(城南高 平成8年卒)が徳島新聞で紹介】

 城南高校時代の事故で車いす生活となり、その後も徳島大学に進学、大学院でも勉強した後藤信吾さん(城南高 平成8年卒)が、徳島新聞で紹介されています。
 城南高校から徳島大学に進学し、徳島大学初の車いす学生として勉学に研鑽しながら、車いすバスケットの選手として活躍している様子が紹介されています。後藤さんの選手としての活躍と、後藤さんが調整・販売する車いすが応援につながることを祈念しています。

(徳島新聞「幸せここに70人」での後藤さんの記事)

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【赤穂市民病院名誉院長の邉見公雄さん(城南高 昭和37年卒)が徳島新聞「遠くでトーク」で紹介】

 赤穂市民病院名誉院長で、全国の公立病院の協議会の元・会長でもある邉見公雄さん(城南高 昭和37年卒)が徳島新聞「遠くでトーク」で紹介されています。現在も、全国公私病院連盟の副会長として、地域医療の充実に活躍しています。益々のご活躍を祈念しております。

(徳島新聞「遠くでトーク」の逸見さんの記事)

http://www.topics.or.jp/…/…/2015/05/2015_14320018233677.html

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2015年04月17日

【寺沢計二さん(城南高 昭和53年卒)の阿南高専校長就任が徳島新聞で紹介】

文部科学省職員の寺沢計二さん(城南高 昭和53年卒)が、阿南工業高等専門学校(阿南高専)の校長先生に就任しました。寺沢さんは、阿南高専が初の徳島県出身者の校長になるそうです。地元徳島で、阿南高専の発展に活躍を祈念しておます。

(徳島新聞「人」に登場した寺沢さん)
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2015年03月26日

【NTTぷらら社長の板東浩二さん(城南高 昭和47年卒)が徳島新聞の「遠くでトーク」に登場】

 NTTグループで、インターネットのプロバイダー事業や「ひかりTV」などの映像配信サービスを手掛けるNTTぷらら社長の板東浩二さん(城南高 昭和47年卒)が、徳島新聞の「遠くでトーク」に登場しています。既に、社長として16年、時代の流れとはいえ、プロバイダー業界は栄枯盛衰が激しいなか、16年前の社長就任時は約8億円だった売上高を約100倍の約762億円まで企業を成長させ、「ひかりTV」を国内最大の映像配信サービスに育て上げた板東さんの意気込みが語られています。

(徳島新聞「遠くでトーク」の記事)

http://www.topics.or.jp/…/…/2015/03/2015_14271645578271.html

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2015年03月13日

【『素粒子論研究』最新号に昭和13年11月2日に旧制徳島中学で行われた湯川秀樹博士の講演会が紹介】

 『素粒子論研究・電子版 Vol 19 (2014) No. 3(2014年11月10日受理)』に、湯川秀樹博士と旧制徳島中学に関する大阪大学の大久保茂雄先生の論文『湯川秀樹先生の初めての一般講演』と題する論文が掲載されています。この、「最初の一般講演」とは、旧制徳島中学で当時の徳島中学生への講演です。

 ノーベル物理学賞を受賞した理論物理学者の湯川秀樹博士が「若き天才物理学者」として昭和13年に注目されますが、その前に、既に旧制徳島中学の深井源治校長先生が湯川博士に講演を依頼しています。湯川博士の素晴らしさに日本で最初に注目したのが、旧制徳島中学の深井校長先生であることが、大久保先生の論文で丹念に史料検証されています。最重要な史資料は「渦の音(第50号)」(昭和14年3月発行)です。しかも、この「渦の音(第50号)」は、湯川博士が書き込みをしながら大切に保存しており、現在も「京都大学湯川記念室」に所蔵されています。
 また、深井源治校長先生の教育方針についても丹念に論述されており、当時としては無謀ともいえる「軍刀による脅し」にも屈せず、軍隊の旧制徳島中学校舎への駐屯をも拒否するエピソードなどをご紹介頂いています。
 この大久保先生の論文、城南高校で昭和56年から平成2年まで数学を担当された三原茂雄先生が「徳島科学史研究会」としてご協力したことが謝辞に記されています。

大久保茂雄『湯川秀樹先生の初めての一般講演』、素粒子論研究Vol 19 (2014) No. 3(2014年11月)

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2015年01月28日

【東京大学准教授の大田佳宏さん(城南高 平成2年卒)が徳島新聞の「遠くでトーク」に登場】

 数理科学がご専門の東京大学准教授の大田佳宏さん(城南高 平成2年卒)が徳島新聞の「遠くでトーク」に登場しました。医学の進展に数学が不可欠、というご研究を大田准教授は行っているようです。数学がまさに諸科学の基礎基本であることが伺える記事でした。
(徳島新聞の「遠くでトーク」の記事)
http://www.topics.or.jp/special/122545472032/2015/01/2015_14223227550608.html
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2014年12月01日

【仁尾徹さん(城南高 昭和43年卒)の東京徳島県人会理事長就任が徳島新聞の「遠くでトーク」に】

 東京徳島県人会は、古くは旧藩主の蜂須賀家当主を囲む名士の会でしたが、戦後は徳島県庁東京事務所が事務局となって、自由参加の会として活動してきました。しかし、徳島県選出国会議員が顧問として並び、県知事が出席するなど、渦の音クラブとは少し違う公的な性格が強い会の印象があります。一方、本年度からは「年会費制度」を導入したようです。
 その東京徳島県人会の理事長に、城南高校昭和43年卒の仁尾徹さんが就任したことが徳島新聞の「遠くでトーク」に紹介されています。

(徳島新聞の「遠くでトーク」の仁尾さんの記事)
http://www.topics.or.jp/special/122545472032/2014/11/2014_14168795635219.html
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【弁護士の枝川直美さん(城南高 平成14年卒)が徳島新聞の「遠くでトーク」で紹介】

 大阪弁護士会所属で、城南高校を平成14年卒業の枝川直美さんが、徳島新聞の「遠くでトーク」で紹介されています。育児に携わりながら、大阪弁護士会内の女性弁護士でつくるワークライフバランスの支援ネットワークを活用して頑張っている様子が紹介されています。

(徳島新聞「遠くでトーク」の枝川さんの記事)
http://www.topics.or.jp/special/122545472032/2014/11/2014_14162720672104.html
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2014年11月22日

【渦の音クラブ会長の澤田達男先生(城南高 昭和49年卒)が母校・城南高校で講演しました】

 渦の音クラブ会長で慶應義塾大学教授の澤田達男先生(49年卒)が、11月19日(水)の午後に、母校・城南高校で講演会を開催しました。「世界に羽ばたこう!城南生」と題して、ご専門の磁性流体の性質やその応用の可能性、さらにはドイツ留学時代のお話をし、生徒から磁性流体に関する質問もでたようです。また、慶應義塾大学理工学部硬式テニス部顧問を務める澤田先生が、インターハイに毎年出場する城南高校硬式テニス部を激励した様子が写真で紹介されています。

 澤田先生の講演を聴いて、関東の大学に進学する城南生が増えることと思います。

(城南高校HPでの澤田先生の講演会の紹介)

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2014年11月18日

【渦の音クラブ会長の澤田達男先生(城南高 昭和49年卒)が母校・城南高校で講演します】

【渦の音クラブ会長の澤田達男先生(城南高 昭和49年卒)が母校・城南高校で講演します】

 渦の音クラブ会長で慶應義塾大学教授の澤田達男先生(49年卒)が、11月19日(水)の午後に、母校・城南高校で講演会を開催します。「世界に羽ばたこう!城南生」と題して、ご専門の磁性流体の性質やその応用の可能性、さらにはドイツ留学時代のお話をするそうです。そして、城南の後輩たちに、海外に目を向け、世界で活躍して欲しい、という想いを伝える講演会になことと思います。

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【『どんどんひゃらら―南能衛と小学唱歌の作曲家たち』は旧制徳中教師のの南能衛の伝記】

【『どんどんひゃらら―南能衛と小学唱歌の作曲家たち』は旧制徳中教師のの南能衛の伝記】

 「渦の音クラブの集い」で賀川事務局長が紹介していました『どんどんひゃらら―南能衛と小学唱歌の作曲家たち』の主人公は、富田小学校を卒業し、その後徳島師範学校簡易科(現在の徳島大学総合科学部)で小学校の教員免許を取得し、富田小学校の教員を経て東京音楽大学に入学した南能衛です。南能衛は、東京音楽学校を卒業後、1年間だけ旧制徳島中学で音楽の教師をしています。その後、和歌山師範学校、東京音楽学校、台北師範学校の教員をしながら、たくさんの唱歌を作曲しています。もっとも有名なのは、「どんどんひゃらら、どんひゃらら・・・」の歌詞で有名な『村祭』です。この歌詞をそのまま本の題名になっています。

 ちなみに、私としては、7年間、毎朝清掃車から流れる森鴎外作詞、南能衛作曲の『横浜市歌』のほうが耳に残っています。
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2014年11月07日

【「徳島ビジネス・フォーラムin東京」は11月18日(火)開催です】

【「徳島ビジネス・フォーラムin東京」は11月18日(火)開催です】

 今度の「渦の音クラブのつどい」は、徳島県庁の東京本部が「ふるさと納税」の周知、PRなどの関連として、フィッシュカツや竹ちくわなどをご提供いただけます。徳島県東京本部のもう一つの重要な仕事として、徳島県への企業誘致があります。ということで、年1回のトップセールが下記のとおり開催されます。渦の音クラブの会員の皆さま、あの「城東高校にランドセルで通っていた」との伝説のクリエーター、徳島県が誇る異才、チームラボの猪子寿之さんの講演などがあります。お台場の日航ホテルに参加してはいかがでしょうか。
◆日時 11月18日(火)14:00〜17:20
◆場所 ホテル日航東京(1F オリオン)
◆参加料 無料(事前申込)
◆講演者 ・徳島県知事飯泉嘉門
     ・(株)プラットイーズ取締役会長隅田 徹
     ・サン電子工業(株)常務取締役板東 孝之
     ・チームラボ代表 猪子 寿之
◆インターネットからは、下記リンク先から申し込みいただけます。
 http://www.nikkan.co.jp/j-forum/tokushima
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2014年10月30日

【山口俊一 科学技術担当大臣(城南高 昭和43年卒)の対談記事が徳島新聞に掲載】

【山口俊一 科学技術担当大臣(城南高 昭和43年卒)の対談記事】

 先日の内閣改造で、城南高校昭和43年卒の山口俊一先輩が科学技術担当大臣(沖縄及び北方対策担当なども兼務)に就任されました。その山口大臣が、徳島新聞社主催のシンポジウム「人口減少社会への挑戦 神山−東京から考える」にオブザーバー参加し、そのシンポジウムを踏まえた対談記事が徳島新聞に掲載されています。東京会場には、石破地方創世担当大臣も同席されていたようです。地方圏の弱みを強みに変えるアイデア、さらには科学技術を活かした地域イノベーションの創出を山口大臣のリーダーシップで進めて頂くことを期待しております。
 城南高校卒業生の山口大臣の、益々のご活躍を祈念しております。

(徳島新聞の「人口減少社会を迎えて−山口大臣との対談」記事)
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2014年09月21日

【昭和59年卒の卒業30周年同期会は150人近くが参加。幹事学年の同期会も恒例行事に】

【昭和59年卒の卒業30周年同期会は150人近くが参加。幹事学年の同期会も恒例行事に】

 毎年、阿波踊り期間の前後の休日に阿波観光ホテルで開催の「旧・徳中/城南高校同窓会総会」ですが、卒業30年目の学年が幹事として世話をするのが慣例です。その後、幹事学年の打ち上げを兼ねて、卒業30周年の同期会を開催することが、ここ数年の恒例行事になっています。30周年同期会は、毎年、200人近くが参加しているようです。むしろ、幹事学年のメイン行事は、総会のお世話によりも、その後の30周年同期会の開催になっているともいえます。
 ということで、台風のなか、昭和59年卒の30周年同期会が150人近くの参加者を集めて、同窓会総会が開催された同じ阿波観光ホテルで、盛大に開催されました。10年前のお正月に、「卒業20周年同期会」を開催してから10年ぶりの学年全体の同期会でした。台風で大鳴門橋が通行止めになっていたため、京阪神の同級生がかなり欠席を余儀なくされましたが、それでも久しぶりに懐かしい顔に会うことが出来ました。
 また、10人の担任から1組の青山先生、2組の塩田先生、4組の佐藤(凱)先生、10組の高木先生に、9組副担任の橋本先生にご出席いただけました。ちょうど10年前は、佐藤先生(凱)先生がご病気で出席が出来なかった時期でしたので、久しぶりにお会いできて、本当に懐かしかったです。
 なお、来年度の幹事学年の昭和60年卒は10人以上が本部総会に参加してくれました。また、その次の昭和61年卒も10人以上が、さらに昭和62年卒も5人以上が本部総会に参加して、雰囲気やイメージをつかんでくれました。後輩の皆さんが、来年以降の本部総会の幹事と、その後に開催する「卒業30周年同期会」という伝統を引き継いで発展させてくれるものと、期待しています。同時に、渦の音クラブ(関東地区同窓会)の若手会員発掘に、ご支援とご協力をよろしくお願いします。

(橋本先生による乾杯のご発声)
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(先生方のご挨拶
 左から青山先生、塩田先生、佐藤先生、橋本先生、高木先生)
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(1組、2組の集合写真)
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(3組、4組の集合写真)
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(5組、6組の集合写真)
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(7組、8組、9組、10組の集合写真)
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2014年07月16日

【千趣会の山本誠さん(城南高校 昭和45年卒)が徳島新聞の「遠くでトーク」に】

 城南高校昭和45年卒の山本誠さんが、徳島新聞の「遠くでトーク」に取り上げられています。山本さんは、住友信託銀行本店支配人から、「ベルメゾン」の千趣会に転身し、現在は監査役を務めています。城南高校の先輩の活躍、頼もしい限りです!!

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2014年07月14日

【山口敏太郎さん(城南高 昭和60年卒)プロデュースのお化け屋敷が今年も東新町にオープン】

 昨年の「渦の音クラブの集い」に講師としてご講演して頂いた、作家でテレビ東京の「おはスタ」などでも大活躍の山口敏太郎さん(城南高 昭和60年卒)が、昨年に引き続き、今年も東新町の商店街に、「山口敏太郎プロデュースのお化け屋敷「阿波幻獣(げんじゅう)屋敷2014」をオープンさせるようです。ネットで地域に密着した商業情報などを紹介する「みんなの経済新聞」の徳島県版である「徳島経済新聞」に紹介されています。
 阿波踊りで帰省した際など、山口さんが企画した新しい形のお化け屋敷に入ってみてはいかがでしょうか。

(お化け屋敷「阿波幻獣屋敷2014」に関する「徳島経済新聞」の記事)
http://tokushima.keizai.biz/headline/169/
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【松浦綾音さん(城南高、平成18年卒)の八万南小学校などでコンサート実施が徳島新聞に掲載】

 フィンランドのシベリウス音楽院に留学中の松浦綾音さん(城南高、平成18年卒)が、一時帰国して、同じシベリウス音楽院仲間の藤田有希さんのバイオリンと二人で5日(土)に文化の森、21世紀記念館でリサイタルを行いました。先週は、順次県内の小学校を訪問し、小学生を対象とした演奏会を開催したことが徳島新聞に記事として掲載されています。大松小学校や八万南小学校などで、小学生を相手に素晴らしい演奏をし、音楽の素晴らしさを体験させてくれたことと思います。

(松浦さんの小学校での演奏会についての徳島新聞の記事)
http://www.topics.or.jp/localNews/news/2014/07/2014_14051422587127.html
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